ルーン一覧

–«更新情報»————–
2016/9/3 『フィクセイトルーン』を追加

ルーン名効果備考
ライフルーン装備ユニットの体力を魔力値%上昇させる。前衛ユニットの耐久上昇やベルセルクルーンの発動調整のために。
アタックルーン装備ユニットの攻撃力を魔力値%上昇させる。後衛、回復ユニットに優先的に装備。
クイックルーン装備ユニットの攻撃間隔を魔力値%減少させ、モーションも速くなる。後衛、回復ユニットに最優先で装備。
モーションも速くなる分、アタックルーンよりも期待値は上。
フレイムルーン装備ユニットから炎属性モンスターへの与ダメージ、装備ユニットから炎属性ユニットへの回復量を魔力値%増加させる。後衛ユニット、炎パーティの回復ユニットに優先的に装備。
アクアルーン装備ユニットから水属性モンスターへの与ダメージ、装備ユニットから水属性ユニットへの回復量を魔力値%増加させる。後衛ユニット、水パーティの回復ユニットに優先的に装備。
ウインドルーン装備ユニットから風属性モンスターへの与ダメージ、装備ユニットから風属性ユニットへの回復量を魔力値%増加させる。後衛ユニット、風パーティの回復ユニットに優先的に装備。
ブライトルーン装備ユニットから光属性モンスターへの与ダメージ、装備ユニットから光属性ユニットへの回復量を魔力値%増加させる。後衛ユニット、光パーティの回復ユニットに優先的に装備。
ダークルーン装備ユニットから闇属性モンスターへの与ダメージ、装備ユニットから闇属性ユニットへの回復量を魔力値%増加させる。後衛ユニット、闇パーティの回復ユニットに優先的に装備。
スピードルーン装備ユニットの移動速度を魔力値%上昇させる。移動速度が遅い前衛ユニット、周回パーティなどに。
タフネスルーン装備ユニットのタフネスが上昇し、ノックバックしづらくなる。1撃で大ダメージを受けるギルドバトルではこのルーンを装備してもノックバックしてしまうため、単体での起用は厳しいがエンデュアルーンと併用することで真価を発揮する。
フレイムガード炎属性モンスターから装備ユニットへのダメージを(魔力値/2)%減少させる。風属性前衛に優先的に装備。
アクアガード水属性モンスターから装備ユニットへのダメージを(魔力値/2)%減少させる。炎属性前衛に優先的に装備。
ウインドガード風属性モンスターから装備ユニットへのダメージを(魔力値/2)%減少させる。水属性前衛に優先的に装備。
ブライトガード光属性モンスターから装備ユニットへのダメージを(魔力値/2)%減少させる。闇属性前衛に優先的に装備。
ダークガード闇属性モンスターから装備ユニットへのダメージを(魔力値/2)%減少させる。光属性前衛に優先的に装備。
ナイトルーン装備ユニットよりも後方にいるユニットへの被ダメージを(魔力値×2)%減少させる。
(複数のユニットが装備した場合、効果は重複。装備ユニットバック中でも適用)
後衛、回復ユニットに攻撃が被弾することが前提であれば採用の余地あり。
ペネトレイトルーン装備ユニットの攻撃が一定確率で貫通し、後方の敵モンスターに命中する。
多段攻撃の場合、全段で判定があり、複数攻撃ユニットの場合も全弾に判定あり。
(銃装備ユニット専用)
ザコ敵掃討やボスが重なった時に有用。
アーチェルーン装備ユニットの攻撃が魔力値%の確率でクリティカルヒット(ダメージ×1.5)する。
(弓装備ユニット専用)
運に左右されるため、アタックルーンやクイックルーンには期待値で劣るが、これらと併用することで圧倒的な火力を得られる。
ヒーリングルーン装備ユニットのバック中の体力回復量が上昇する。回復ユニットを採用する場合は優先する必要なし。
効果は絶大なのでBCパーティでは採用の余地あり。
ベルセルクルーン装備ユニットの残り体力の割合が低いほどモンスターへの与ダメージが上昇する。
(『増加ダメージ』=『元の与ダメージ』×(減少体力/最大体力)×(魔力値/100)×(魔力値/100)×8)
エンデュアルーンと組み合わせると火力補強も可能。
ヒーリングルーンと選択。
ゼネラルガード全属性のモンスターからの装備ユニットへのダメージを(魔力値×0.375)%減少させる。効果はフレイムガードなどの0.8倍程度だが、これらと併用可能。
ソーサリールーン魔力値に応じて敵モンスターをノックバックさせる。
ノックバック中のモンスターに発動した場合、後退距離が2倍になる。
また、多段攻撃ユニットの場合、すべての攻撃で判定が発生する。
(魔法ユニット専用)
専用構築をすればギルバトでも活躍可能。
ただし、防衛シードの配置に大きく依存する。
ドッジルーンユニットの移動速度とルーンの魔力値に応じて、敵モンスターの攻撃を回避する。
また、モンスターの多段攻撃の段数に応じて発動率が上昇。
BCパーティの前衛であれば、BC失敗時の保険になる。
エンデュアルーンユニットのタフネスとルーンの魔力値に応じて、体力が2以上の場合に{(タフネス×タフネス/111)×(魔力値/30)}%の確率で被ダメージが(現体力-1)になる。(体力を1残して耐える)
また、タフネスとルーンの魔力値に応じて、体力が3以上の場合に一定確率で被ダメージが(現体力-2)になる。(体力を2残して耐える)
アーデやプロメテンドなどのユニットがタフネスルーンと同時に装備すると確実に耐えるため、回復手段を用意すればひたすら耐えてくれる。
ガッツルーンルーンの魔力値に応じて、出撃時のGutsが0~4上昇する。魔力値が低いと効果が出ないことが多い。
安定はしないが、クエスト周回向け。
リバイヴルーンパーティユニット退却時に装備ユニットと交差したタイミングで魔力値%の確率で復帰させる。
(回復ユニット専用)
救援ユニットの退却時には発動しない。
復活したユニットの状態(Gutsやソウル系など)は引継ぎ。
ゴルドコレクトパーティユニットが装備している場合、獲得ゴルドが(魔力値/6.5)%増加する。
(装備ユニットが複数パーティにいる場合、効果が乗算される)
土日クエストの周回パーティに装備すると効率的。
パーティユニット以外が装備しても効果がないので注意。
エクスコレクトパーティユニットが装備している場合、獲得経験値が(魔力値/6.5)%増加する。
(装備ユニットが複数パーティにいる場合、効果が乗算される)
レベルアップを重視する場合に周回パーティに装備すると効率的。
パーティユニット以外が装備しても効果がないので注意。
シードコレクトパーティユニットが装備している場合、シードの獲得率が魔力値に応じて増加する。
(装備ユニットが複数パーティにいる場合、効果が乗算される。魔力値27×5の場合、約1.9倍、魔力値30×5の場合、約2倍)
ボスシード集め用の周回パーティに装備すると効率的。
パーティユニット以外が装備しても効果がないので注意。
ルーンコレクトパーティユニットが装備している場合、ルーンの獲得率が魔力値に応じて増加する。
(装備ユニットが複数パーティにいる場合、効果が乗算される。魔力値27×5の場合、約1.9倍、魔力値30×5の場合、約2倍)
ルーン集めを重視する場合に周回パーティに装備すると効率的。
パーティユニット以外が装備しても効果がないので注意。
強化用ルーン極良・極優ルーンの強化に利用可能。
(装備不可)
強化に使用する際には通常のルーンよりも効率が良い。
強化用ルーンもルーン枠を取るので要注意。
エグザントルーン対象の残体力が半分以下のとき、ルーンの魔力値・出撃時点でのユニットの攻撃力・Guts・出撃時間(最大100秒)から算出された確率で残り体力を0にする。
(斬撃ユニット専用)
単体火力の高い弓矢ユニットと合わせると相性がいい。
リトラクトルーン・フィクセイトルーンよりも発動確率は低い。
リトラクトルーン対象が移動中・攻撃動作中を問わず、ルーンの魔力値・出撃時点でのユニットの攻撃力・Guts・出撃時間(最大100秒)から算出された確率でノックバックさせる。
(突撃ユニット専用)
突撃ユニットを採用した中衛ソサパで魔法ユニットと共にボスをノックバックさせたり、スタブソウルパーティで詰め寄ってきたボスを押し返せる。
フィクセイトルーンルーンの魔力値・出撃時点でのユニットの攻撃力・Guts・出撃時間(最大100秒)から算出された確率で対象を移動不可・被ダメージ増加(最大10%)状態にする。
(打撃ユニット専用)
ボスを足止めできるため、その間に銃弾ユニットでダメージを蓄積させることが可能。

※2016/8/26までの仕様変更を反映

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