レイドイベント(暴走モンスターイベント)用パーティの考察

–«更新情報»————–
2017/4/29 レイドボス『ヘルコッコ』の情報を追加


 

レイドイベント(暴走モンスターイベント)とは?

約2か月に一度開催されるイベントです。

他のイベントと異なり、イベントクエストを直接攻略するのではなく、他のクエストクリア時に暴走モンスターが出現し、それをルームやギルドで協力しながら撃退する形式になります。

またBPを消費するため、開催中はギルドバトルが非開催になります。

レイドイベント(暴走モンスターイベント)のルール

イベントの進め方の詳細はゲーム内のお知らせなどを確認するのが一番ですが、ここでも簡潔にまとめておきます。

・通常のクエスト(クエストの種類・難易度問わず)をクリアするとレイドボスが出現(その場で倒しにいくか否かを選択)

・クエストクリア時に出現するレイドボスのレベルは「現在の撃退レベル+1~3」でランダムになる(初回は必ずレベル1。クエストクリア→諦める→クエストクリアを繰り返すことで厳選可能)

・暴走モンスターのイベント画面から自身のレイドボスを討伐に向かう(BPを消費)

・ギルドまたはルームもしくは両方に協力要請を出せる(1度自身のレイドボスに出撃していればいつでも要請可能)

・初回に限り、他のプレイヤーのレイドボスに出撃する場合の消費BPが通常よりも少なくなる(急撃0BP・強撃30BP・猛撃60BP)

・自身のレイドボスが出現している状態で、他のプレイヤーのレイドボスに出撃する、もしくは他のプレイヤーが自身のレイドボスに出撃するとお互いのレイドボス出撃時のSPが増加する(初回のみ。最大19回まで)

・レイドボス出撃時のSPが上限に達している状態(19回分)で、更に他のプレイヤーのレイドボスに出撃する、もしくは他のプレイヤーが自身のレイドボスに出撃すると自身のレイドボスに出撃する場合に限り出撃時間が1回につき2秒増加する。(上記と合わせて最大79回。+120秒まで延長可能)

・自身のレイドボスが出現している場合、『ルーム協力』タブに書き込むことでルームに協力要請を出すことができる(30分に1回のみ書き込み可能。スタンプの投稿は不可)

・レイドボスに与えたダメージ10,000につき1撃退ptを獲得できる(レイドボス撃退時に付与される)

※レイドボスはプレイヤーレベル20以下の場合出現しません。

『撃退Lvスキップ』について

1回のレイドイベントにつき、一度だけ「撃退レベルを99までの任意のレベルまでスキップする」ことができます。

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『撃退ボーナスの確認』画面から行うことができますが、スキップした分の撃退報酬は受け取れません。

使い方としては以下のようなケースが考えられます。


・時間がないときにレベル1から99までスキップする
・レターピースが貰えるレベルまでスキップする
・レベル97から99までスキップすることで報酬をすべて受け取りつつ撃退レベルを2上げる

なお、撃退レベルのスキップは一度しかできないため、「レベル47から49までスキップ→97まで自力で進める→99までスキップ」のような使い方はできません。

過去のレイドボス一覧

モンスター名属性外皮
※1
体力
※2
攻撃力
※2
移動速度攻撃間隔リーチ
[攻撃範囲]
※3
タフネス同時攻撃数攻撃段数モンスター名
ddd35_1
グランラグナ
通常136,90021,400533.2177
[125]
4731ddd35_1
グランラグナ
ddd39_1ddd39_3
リュインクレイン
通常134,10026,400443.1166
[125]
4261ddd39_1ddd39_3
リュインクレイン
ddd41_1ddd41_3
グルバルシオ
通常131,30026,200473.0660
[120]
4351ddd41_1ddd41_3
グルバルシオ
ddd49_1
ヨルグリア
通常138,10026,400572.6935
[65]
4751ddd49_1
ヨルグリア
ddd51_1
ペルルランダー
通常137,50026,200632.8540
[80]
2551ddd51_1
ペルルランダー
ddd56_1
フロズニア
通常139,10026,300472.7080
[120]
4051ddd56_1
フロズニア
ddd58_1
ユニセロス
通常116,00027,400603.0050
[100]
4541ddd58_1
ユニセロス
ddd62_1
ヨルノロンド
通常138,50026,600462.8290
[125]
3651ddd62_1
ヨルノロンド
ddd68_0_0
フェニオン
通常138,60026,500662.7760
[120]
3351ddd68_0_0
フェニオン
ddd73_0
モクトピア
通常145,40026,600423.0050
[100]
5541ddd73_0
モクトピア
ddd80_0
モルフィーネ
通常145,30030,200572.9055
[110]
4161ddd80_0
モルフィーネ

フォルチュナ
通常145,10030,100522.6875
[120]
3461
フォルチュナ

ヴェルヴォルド
通常147,80030,100512.5935
[70]
6361
ヴェルヴォルド

ヘルコッコ
通常144,70030,100612.4630
[60]
4661
ヘルコッコ
シード名スキル名スキル詳細効果(養殖規格外の場合)再召喚召喚SP
グランラグナカオスソウル光・闇属性ユニットの攻撃力、回復量を○%上昇させる。
(ソウル系は5回まで重ね掛け可能)
20.9%12.2秒570
リュインクレイン(水)アクアフィブルユニットから水属性モンスターへの与ダメージ、モンスターから水属性ユニットへの被ダメージを○%減少させる。
(フィブル系は全属性合わせて1回まで・ver1.2.5にて効果上昇)
19.4%12.2秒560
リュインクレイン(闇)ダークフィブルユニットから闇属性モンスターへの与ダメージ、モンスターから闇属性ユニットへの被ダメージを○%減少させる。
(フィブル系は全属性合わせて1回まで・ver1.2.5にて効果上昇)
19.4%12.2秒560
グルバルシオ(炎)ファイアフィブルユニットから炎属性モンスターへの与ダメージ、モンスターから炎属性ユニットへの被ダメージを○%減少させる。
(フィブル系は全属性合わせて1回まで・ver1.2.5にて効果上昇)
19.3%12.2秒570
グルバルシオ(光)ライトフィブルユニットから光属性モンスターへの与ダメージ、モンスターから光属性ユニットへの被ダメージを○%減少させる。
(フィブル系は全属性合わせて1回まで・ver1.2.5にて効果上昇)
19.3%12.2秒570
ヨルグリアウインドイクリーズユニットから風属性モンスターへの与ダメージ、モンスターから風属性ユニットへの被ダメージを○%増加させる。
(イクリーズ系は全属性合わせて1回まで)
19.4%12.2秒570
ペルルランダーライトイクリーズユニットから光属性モンスターへの与ダメージ、モンスターから光属性ユニットへの被ダメージを○%増加させる。
(イクリーズ系は全属性合わせて1回まで)
19.3%12.2秒570
フロズニアアクアイクリーズユニットから水属性モンスターへの与ダメージ、モンスターから水属性ユニットへの被ダメージを○%増加させる。
(イクリーズ系は全属性合わせて1回まで)
19.3%12.2秒570
ユニセロスパライズアサルト出現モンスターを○秒間行動不能にする。
(1waveにつき1回まで)
15秒10.3秒600
ヨルノロンドダークイクリーズユニットから闇属性モンスターへの与ダメージ、モンスターから闇属性ユニットへの被ダメージを○%増加させる。
(イクリーズ系は全属性合わせて1回まで)
19.4%12.2秒570
フェニオンファイアイクリーズユニットから炎属性モンスターへの与ダメージ、モンスターから炎属性ユニットへの被ダメージを○%増加させる。
(イクリーズ系は全属性合わせて1回まで)
19.4%12.2秒570
モクトピアウインドフィブルユニットから風属性モンスターへの与ダメージ、モンスターから風属性ユニットへの被ダメージを○%減少させる。
(フィブル系は全属性合わせて1回まで・ver1.2.5にて効果上昇)
19.4%12.1秒590
モルフィーネライトイクリーズユニットから光属性モンスターへの与ダメージ、モンスターから光属性ユニットへの被ダメージを○%増加させる。
(イクリーズ系は全属性合わせて1回まで)
20.2%12.1秒600
フォルチュナアクアイクリーズユニットから水属性モンスターへの与ダメージ、モンスターから水属性ユニットへの被ダメージを○%増加させる。
(イクリーズ系は全属性合わせて1回まで)
20.2%12.1秒590
ヴェルヴォルドダークイクリーズユニットから闇属性モンスターへの与ダメージ、モンスターから闇属性ユニットへの被ダメージを○%増加させる。
(イクリーズ系は全属性合わせて1回まで)
20.2%12.1秒590
ヘルコッコファイアイクリーズユニットから炎属性モンスターへの与ダメージ、モンスターから炎属性ユニットへの被ダメージを○%増加させる。
(イクリーズ系は全属性合わせて1回まで)
20.2%12.1秒600

※2017年4月のレイドボスまで反映


 

パーティ構築

ボスの属性ごとにおけるユニットのDPS一覧はこちら

BCパーティ

前衛1・後衛or中衛4のパーティで、ボスの攻撃をひたすら回避しながらダメージを与えていきます。

放置できないため操作の手間がありますが、少ないBP消費で効率的にダメージを稼げます。

また、後衛・中衛ユニットにベルセルクルーンを装備させてクエスト開始時に敢えて被弾することで大ダメージを出すことも可能です。

後衛・中衛ユニットが攻撃を耐えられない場合は前衛にナイトルーンを装備させるなどして被ダメージを調整しましょう。

装備シードは「ソウル系×2、ブレイク系×2、イクリーズ系×1」、「ソウル系×2、ブレイク系×2、エクステンドタイム×1」もしくは「ソウル系×2、ブレイク系×1、イクリーズ系×1、エクステンドタイム×1」が効率的です。

※シードスキル『エクステンドタイム』は「時間制限のあるクエストの残り時間を延長する」効果でありボスシードの『セネガルガ』が所持しています。

≪参考動画≫
モクトピア(Lv191)・10億ダメージ

倍速放置パーティ(前衛あり)

回復ユニットを入れてGuts上げとシードスキルを発動した後はそのまま放置する構築です。

前衛ユニットは場合によっては複数入れてもいいでしょう。

「前衛ユニットの被ダメージを全回復できる回復ユニットを入れる構築」と、「エンデュアルーン確発前衛+レベル1の回復ユニットを入れる構築」があり、後者は前衛ユニットが低体力を維持できるのでベルセルクルーンを装備させることで大ダメージを出すことができます。

また、こちらの構築も後衛・中衛ユニットにベルセルクルーンを装備させて被弾することで更なるダメージを与えられますが、その場合は同時回復数1の回復ユニットを採用して前衛ユニット以外の体力を回復させないように気をつけましょう。

≪参考動画≫
フロズニア(Lv217)・ベルセルク調整(ナイトルーン使用)

フロズニア(Lv188)・ベルセルク調整(ナイトルーン未使用)

その場合は中衛ボーナスが入り、同時回復1である☆2セッカもしくはプリム(聖剣コラボ限定)がオススメです。

装備シードは「ソウル系×2、ブレイク系×2、イクリーズ系×1」、「ソウル系×2、ブレイク系×2、エクステンドタイム×1」もしくは「ソウル系×2、ブレイク系×1、イクリーズ系×1、エクステンドタイム×1」が効率的ですが場合によってはテラーロアーなども考慮しましょう。

≪参考動画≫
レイドにおける効率的なシード構成の検証

中衛回復ユニット一覧およびエンデュアルーン確発ユニット一覧はこちら

倍速放置パーティ(ソーサリールーンパーティ)

後衛・中衛のソーサリールーンを装備した魔法ユニットで固めた構築です。

魔法特効のレベル区間では非常に強く、ユニットが攻撃を受けることがないため安全に処理できます。

ただし、構築が困難であること、多段攻撃のユニットは倍速をかけると処理落ちが原因でダメージが減少することがあるので注意が必要です。

装備シードは上記同様「ソウル系×2、ブレイク系×2、イクリーズ系×1」、「ソウル系×2、ブレイク系×2、エクステンドタイム×1」もしくは「ソウル系×2、ブレイク系×1、イクリーズ系×1、エクステンドタイム×1」が効率的です。

また、ギルドバトルでは有用なユニット救援ですが、暴走モンスターイベントで大量に呼んでしまうと呼ばないときよりも総ダメージが減少するので救援は控えめにしましょう。
(救援を大量に呼ぶと処理に遅延が発生し、ユニットの攻撃が遅くなる、かつ経過時間は通常どおりであるため)

倍速放置パーティ(バラエティーズ適用パーティ)

編成ボーナス『バラエティーズ』を使用した構築です。

パーティユニットの体力・攻撃力が+10%されるため、純粋な火力補強や耐久の上昇によって前衛が耐えやすくなったり、ベルセルクルーンの調整がしやすくなります。

主に以下の構築があります。

属性統一

パーティユニットの属性を統一して、属性ソウルを使用する構築です。
単純火力は武器パーティに劣りますが、構築のお手軽さがメリットです。

パーティユニットの武器種別は以下のパターンで決定します。

・「前衛ユニット(斬撃・突撃・打撃)×1、中衛・後衛ユニット(弓矢・魔法・銃弾それぞれ1名ずつ)×3、回復ユニット×1」

・「前衛ユニット(斬撃・突撃・打撃から2つ)×2、中衛・後衛ユニット(弓矢・魔法・銃弾から2つ)×2、回復ユニット×1」

また、斬撃・突撃・打撃の中衛ユニットを採用することもできます。

装備シードは「属性ソウル×2、ブレイク系×2、イクリーズ系×1」、「属性ソウル×2、ブレイク系×2、エクステンドタイム×1」もしくは「属性ソウル×2、ブレイク系×1、イクリーズ系×1、エクステンドタイム×1」となります。

武器種別絞り込み

パーティユニットの武器種別を「斬撃・弓矢」「突撃・魔法」「打撃・銃弾」から2種類選び(ex.斬撃・弓矢+突撃・魔法)、残りを回復ユニットにして、武器ソウルを2種類使用する構築です。

こちらは属性を統一する必要はなく、火力も高いのですが、回復ユニットにソウルが乗らないため前衛ユニットはエンデュアルーン確発でないと運用がしづらいなどのデメリットがあります。

前衛職(斬撃・突撃・打撃)のユニットを2名とも前衛にする場合は、回復ユニットも2体回復のユニットか単体多段回復のユニットにする必要があります。

装備シードは「武器ソウル×2種類、ブレイク系×2、イクリーズ系×1」、「武器ソウル×2種類、ブレイク系×2、エクステンドタイム×1」もしくは「武器ソウル×2種類、ブレイク系×1、イクリーズ系×1、エクステンドタイム×1」となります。

≪参考動画≫
ヨルノロンド(Lv231)

倍速放置パーティ(中衛打撃採用パーティ)

ボスのリーチよりも長い打撃ユニットを採用して、フィクセイトルーンで足止めをしつつ被ダメージ増加効果でダメージ増加を狙う構築です。

後衛ユニットの武器種別を選ばないことと、回復ユニットが不要なこと、BCする必要がないことがメリットです。

反面、フィクセイトルーンの発動は運がらみなので、なかなか発動せずにボスの攻撃でユニットが倒されてしまうことがあるため、打撃ユニットで等速で刻んで発動させるといいでしょう。

装備シードは「武器ソウル×2種類、ブレイク系×2、イクリーズ系×1」、「武器ソウル×2種類、ブレイク系×2、エクステンドタイム×1」もしくは「武器ソウル×2種類、ブレイク系×1、イクリーズ系×1、エクステンドタイム×1」となります。

≪参考動画≫
モルフィーネ(Lv221)


 

お供の敵の処理

暴走モンスターイベントではボスの他に、ボスのレベル帯に応じた☆1☆2モンスターが同時出現します。

出現する敵の種類はイベントごとに異なっており、ボスのレベルが上がるにつれてステータスが上昇していきます。

特に前衛採用のパーティでは、お供の敵を倒しきれずに攻撃を受けて倒されてしまうことが少なからず発生します。

特にレベル151以上を目標とする場合はお供の敵の対処が重要になってきます。

属性パーティでの対処

後衛に複数攻撃の魔法ユニットやペネトレイトルーンを装備した銃ユニットを採用することで対処できます。

これらのユニットを複数入れておくと討ち漏らしが減少するでしょう。

スタブ・ソサパ(魔法)での対処

複数攻撃の魔法ユニットを採用するのが無難です。

多段攻撃のユニットの場合はお供の敵がボスよりも手前に来なければ攻撃を当てられないので対策としては不十分です。

ストパ(銃)での対処

ペネトレイトルーンを装備した銃ユニットで対処できますが、発動率はペネトレイトルーンの魔力値に依存するためルーンを強化しておくといいでしょう。

スラパ(弓)での対処

もっとも対処が困難なパーティです。

弓ユニット・斬撃ユニット共に同時攻撃数1のユニットが多く、単体火力に特化していることが裏目に出ています。

バシロやロシャナクなどの同時攻撃数2のユニットを採用していても、お供の敵を一撃で倒せないことが多いため、こまめにシードを撃つなどの対処が必要になってきます。


 

レイドボスの厳選

暴走モンスターイベント期間中は通常のクエストをクリアすることで、レイドボスが出現しますが、そのレベルは「現在のレベル+1~3」の範囲でランダムに出現します。

一回の出撃で倒せるレベル帯であれば+1であろうとその場その場で倒し続けたほうが効率が良いのですが、レイドボスのレベルが高くなり何度も出撃しないと倒せない程度になった場合は+1で倒し続けることが、却って時間やAP、BPのロスに繋がります。

そのため、+3(もしくは+2以上)のレイドボスが出現するまでクエストをクリアすることが、目標の討伐レベルに達するための近道になります。

ppp2_0

手順は簡単で

①クエストをクリアする

②出現したレイドボスのレベルが「+3(もしくは+2)」であればそのまま討伐。「+1(もしくは+2)」であれば『諦める』を選択して①へ。

となります。

なかなか+3が出ないこともありますが、討伐にかかる手間を考えると厳選するほうが結果的に楽になると言えるでしょう。

また、目標の討伐レベルによって+3を倒し続ける場合、早めに目標レベルちょうどになるように討伐レベルを調整したほうが効率的です。
というのも、調整を後のほうにした場合よりも討伐するレイドボスのレベル(体力)が少なく済むため、早めに調整するに越したことはありません。

例.目標レベル150、現在の討伐レベル140の場合

パターン1:141(+1)、144(+3)、147(+3)、150(+3)

パターン2:143(+3)、146(+3)、149(+3)、150(+1)

上記の2パターンでは両方とも4回討伐することになりますが、レベル150以外の3回分を比較するとパターン2の方が高レベルのレイドボスを倒す必要があるため、結果的にパターン1のほうが手間がかからないことになります。

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